普通のミスコンではないことにとても興味を持ち、気づけばボランティア活動につながっているということに、とても魅力を感じました。 私は、人が喜ぶ顔や、ありがとうと言ってもらえることがすごく好きで、小学校の頃からボランティアに対する意識が高かったので、もしW8に参加できたならば、喜んでくれる人を見て、自分も嬉しくなる。といったようなあったかいイベントにしたいです。
「これから自分がどんなことをやっていきたいのか」といったことがなかなか見つけられずにいて、この企画を通して新しい見方や考え方を得ることで、今後の目標や新しい自分を発見していけたらと思います。 なかなか人前で何かをするということが得意ではなかったのですが、これをきっかけにもっと積極的な人物になりたいです。
文面上だけの知識ではなく、実際にフィールドワークを通し、自分の目で確かめることによって内面的にも成長したい。そして、みんなを引っ張るリーダーになるよりも、もっと身近にチャリーティーを感じさせられるような存在になりたい。
アフリカに行ってみたいです(・-・)
チャリティを身近で日常性のある「リアルなもの」にしたいと思ってます。 遠く離れた地で暮らすアフリカの子供たちの姿や気持ちを想像し、考え、何かしらの実行に移していくための橋渡し的な役を担えれば嬉しいです。 世界で生きるより多くの人が、「生きたいように生き、納得して死んでいける」、そのような社会を実現したいと思っています。
なし
「チャリティ」というものに対して自分なりに考えてみた結果、出てきた言葉は「子供」だった。 私は昔から子供が大好きで、将来の夢だったり今のバイトも常に子供にふれられるものである。 子供というのは最も弱い存在であり、一番犠牲になりやすい。子供には何の罪も無いのに・・・。 何ができるかはわからないけど、そんな子供たちを少しでも救うことができるなら、それは私にとっての「チャリティ」です。 あと自分個人でしたいことは自分磨き☆